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プログラミング教育を貧困国が行えばそのうち日本でのアウトソージング減るかもしれないし、外注先としては先進国よりも貧困国の方にながれていくのではないでしょうか。最近ではベトナムなんかも始めてますからね。

 

バングラデシュの貧困を打破するプログラミング教育–ノーベル平和賞のユヌス博士も支援 | TechCrunch Japan
CodersTrustはまず、oDeskでまじめそうな人を見つける。その人たちにアプローチして同社の事業への参加を勧誘し、2000ドルのマイクロローンを提供する。融資額は、その人の進歩とともに増額される。たとえばCode Academyのいろんなクラスを合格卒業するたびに、お金をもらえる。そうやって一人前に育ったプログラマは、さらにスキルの向上に努め、仕事を得て収入が得られるたびに少しずつローンを返済していく。
日本でもいくつかやっている企業がありますが、こういう活動は非常にいいですね。