日本ではまず考えられないような開発が海外で発表されました。この開発は避妊する際にデバイスを皮下に埋め込みコントロールするというデバイスのようですね。


 

ビル・ゲイツ財団出資の企業が遠隔操作で16年使用可能な避妊チップを開発 - GIGAZINE
ビル&メリンダ・ゲイツ財団は世界最大の慈善基金団体であり、これまでにも次世代コンドームや装着補助器具の開発などに資金援助してきました。そのゲイツ財団が資金援助した企業の1つ「MicroCHIPS」は、ユーザーがリモートコントロールすることで最大16年間使用できる避妊チップの開発に成功しました。

日本では恐ろしいと感じた方も多いかもしれないですが、海外では意外と普通に行われているようですね。